CSR(社会・環境活動)

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従業員と共に

新日本工業は、多様性を尊重するとともに、従業員一人ひとりが働きがいと誇りを持って働けるよう、さまざまな取り組みを行なっています。

新日本工業 人事方針

「新日本工業 人事方針」を定め、社員の自主性、創造性を発揮できる環境づくりに努めています。

新日本工業 人事基本方針

  1. 自ら挑戦し続ける意欲の高い挑戦・革新社員に対して、業務に合わせて多様な成長と能力発揮の場を積極的に提供していきます。
  2. 自らの業務に強い責任感を持ち、能力を十分に発揮し、業績向上に向け取組んでいる目標を完遂し、成果を上げた社員に厚く報いていきます。 それにより、個性豊かな突出した人材を計画的に育成していきます。
  3. 社員一人ひとりの多様性、個性、人権を尊重し、自ら考え、その能力と創造性を発揮して自己実現を図ることができる風土を作ります。また、仕事の成果や個々の能力を公正に評価し、適正な処遇をすることで、会社全体の競争力を高めていきます。
  4. 仕事と家庭の調和に配慮し、ゆとりと豊かさの実現を目指します。また、安全と健康のため、日常の安全衛生活動の実践や心とからだの健康づくりを推進します。これらにより、安心・安全・快適で働きやすい職場環境の実現を目指します。

制定日:2007年4月
新日本工業株式会社
代表取締役社長 後藤 大介

人事基本方針

人材育成・教育研修制度

新日本工業では、従業員一人一人の能力を向上させるため、多彩な教育・研修プログラムを導入し、人材育成に力を入れています。
社員一人ひとりがやり甲斐や働き甲斐を持ち、仕事を通じて成長できるよう、上司と部下による面談の中で仕事における目標や方向性をしっかりと話し合います。

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働きやすい職場づくり

従業員一人ひとりの価値観やライフプランにあわせて、活き活きと働ける職場づくりを進めています。

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公正・公平な雇用

あらゆる差別を禁止し、人権に配慮した雇用・採用に努めています。

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評価・処遇

あらゆる企業活動の場面において、関係するすべての人々の人権を尊重し、差別のない職場環境を目指すとともに、従業員一人ひとりの個性を尊重し、自主性と能力を十分に発揮できる環境を実現するため、公平性のある人事制度を導入しています。明確な評価基準に基づく目標管理制度や半期ごとの上司面談を通じて、納得性の高い考課を行っています。

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