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コーポレートガバナンス

コーポレートガバナンス

新日本工業では、変化の早い外部環境への迅速な対応を可能とし、持続的な企業業績の維持向上を図るため、競争力強化に向けたコーポレートガバナンスの確立を重要課題と認識し、その強化に取り組んでいます。

会社の機関として株主総会・取締役会などの法律上の機能に加え、様々な内部統制の仕組みを整備しています。 同時に株主である社員に対して経営状況を継続的に情報提供することで健全性・効率性・透明性の高い経営を実践していきます。

コーポレートガバナンス体制図(2007年12月現在)

内部統制システムの整備

内部統制とは・・・
企業内部で、違法行為や不正などがなく、組織が健全かつ有効・効率的に運営されるよう各業務で 所定の基準や手続きを定め、管理・監視・保証する仕組み。
日本版SOX法とは・・・
上場企業およびその連結子会社に、会計監査制度の充実と企業の内部統制強化を求める法律。 米国のサーベンス・オクスリー法(SOX法)によって整備された。

新日本工業は上場企業ではありませんが、「上場基準を満たすこと」を経営目標とし更なる企業価値の向上に努めていきます。

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